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  • 海王星市から来た男/縹渺譚

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電子書籍版

海王星市から来た男/縹渺譚

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2017年09月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    670
  • デジタルコンテンツタイトル名
    海王星市から来た男/縹渺譚
  • ISBN
    978-4-488-73201-1
  • 発売日
    2017年11月03日

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1,296 (税込:1,400

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商品の説明

  • 現代日本SFの黎明期に、いちはやく長編『光の塔』を発表し、その後も無尽の博識と自在な語り口でSF界に存在感を示した天才作家・今日泊亜蘭。奇妙な発端が思いもよらぬスケールの展開を見せる中・短品群の中でも、「縹渺譚(へをべをたむ)」「深森譚(しむしむたむ)」の連作は白眉である。片田舎の孤児が思い出の女性との再会を求めさすらう物語は、今日泊の空前の演出のもと、読者に忘れがたい余韻と感動をもたらすだろう。代表的な作品集2冊を合冊し、さらに書籍初収録となる2編を加えて贈る。【収録作】「ムムシュ王の墓」「奇妙な戦争」「海王星市から来た男」「綺幻燈玻璃繪噺」「縹渺譚――大利根絮二郎の奇妙な身ノ上話――」「深森譚――流山霧太郎の妖しき伝説――」「浮間の桜 怪賊緋の鷹物語」「笑わぬ目」「いはゆる「あとがき」について(『縹渺譚』あとがき=今日泊亜蘭)」「今日泊さんのこと(巻末エッセイ=山田正紀)」-編者解説=日下三蔵

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 創元SF文庫
カラー モノクロ/一部カラー

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