ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 香港行ったらこれ食べよう!:地元っ子、旅のリピーターに聞きました。

  • 香港行ったらこれ食べよう!:地元っ子、旅のリピーターに聞きました。

電子書籍版

香港行ったらこれ食べよう!:地元っ子、旅のリピーターに聞きました。

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2017年09月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    144
  • デジタルコンテンツタイトル名
    香港行ったらこれ食べよう!:地元っ子、旅のリピーターに聞きました。
  • ISBN
    978-4-416-61703-8
  • 発売日
    2017年09月29日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

1,400 (税込:1,512

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    世界に名を馳せる美食の街・香港。

    香港がグルメの街として知られるのにはいくつかの理由があります。
    ひとつは、香港の食のベースは中華八大料理に挙げられる広東料理だから。
    もうひとつの理由は、世界に名だたる貿易港で、コスモポリタンな街だから。

    「貿易港=世界中からおいしい食材が集まる」
    「コスモポリタンな街=新たな発想の料理がどんどん生まれる」

    香港の中華が他と違うのはきっとこんな土地柄もあるからでしょう。
    しかも香港は元イギリス植民地だった影響もあり、西洋の食の要素がミックスされた香港独特の料理があるのが独特。
    例えばチャーハン入りのドリアだったり、トマトソースの中に中華麺が入っていたり……。
    西洋っぽいけど西洋にはないであろうユニークな香港グルメは驚きがいっぱいです。

    この本では、伝統的な中華料理から独創的な香港料理まで、香港市民が愛してやまないグルメを紹介しています。

    よく食べて、よくしゃべり、よく笑うパワフルな香港の人たち。
    その輪の中にあるのはいつでもおいしいごはん。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 香港行ったらこれ食べよう!:地元っ子、旅のリピーターに聞きました。
  • 香港行ったらこれ食べよう!:地元っ子、旅のリピーターに聞きました。

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中