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  • 平安京は正三角形でできていた! 京都の風水地理学

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電子書籍版

平安京は正三角形でできていた! 京都の風水地理学

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2017年04月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    194
  • デジタルコンテンツタイトル名
    平安京は正三角形でできていた! 京都の風水地理学
  • ISBN
    978-4-408-45638-6
  • 発売日
    2017年06月09日

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720 (税込:778

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商品の説明

  • 平安京の手本となった長安の都・大興城は、北が低く、南が高い地形に合った。それと正反対の京都の地形では、どのように土地を利用したのか? 建物はどう配置したのか?現代では「当然の常識」ではなくなってしまった風水(本書では、五行説と易を扱う)。万物は木・火・土・金・水のいずれかに属し、それぞれが関係し合う。為政者は、大路や建物をそれらに見立て、都を作っていった。すべては陽と陰に分けられ、その並びで易を読み、性格をつけていく。例えば、秀吉は平安京を「山風蠱」(刷新のイメージ)として作った。その後、家康は二条城を設置して「火風鼎」(安定のイメージ)に変えた。風水で、京都の「そこ」に建物がある意味まで見えてくる。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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