ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • デザインの次に来るもの

  • デザインの次に来るもの

電子書籍版

デザインの次に来るもの

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2017年05月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(追加なし)
  • ページ数
    208
  • デジタルコンテンツタイトル名
    デザインの次に来るもの
  • ISBN
    978-4-295-40080-6
  • 発売日
    2017年05月31日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

1,600 (税込:1,728

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 本書は、いまヨーロッパで注目されている経営戦略「意味のイノベーション」について本格的に解説する書籍です。

    「モノが売れない時代に、どう売ればいいのか?」
    この答えとして、いま欧州で注目されている経営戦略「意味のイノベーション」。
    イタリア発のこの考え方は、極端に言えば「商品やパッケージはそのままでイノベーションを起こす方法」です。

    ミラノ工科大学のロベルト・ベルガンティ教授の著書『デザイン・ドリブン・イノベーション』で提唱されたこの概念。
    これは、2010年発表のEUの10年計画の中にも組み込まれ、欧州の最前線で使われているアプローチなのです。

    デザイナーの考え方をビジネスの問題解決に活かす方法として、少し前にアメリカ発の「デザイン思考」が広く知られるようになりました。
    ただ、デザイン思考は万能のツールではありません。
    その長所や弱点を押さえつつ、別のアプローチから商品やサービスを革新することができるのが、本書で解説する「意味のイノベーション」なのです。

    「問題解決」だけでなく、「意味」を変えることで、商品の価値を飛躍的に高める。
    中堅・中小企業が、自社の資源を活かしつつ、他社と差別化を図り、長期的に売上を伸ばせる画期的な経営戦略。
    特に「雑貨や家具・照明器具」といった非テクノロジー分野で効果の高いこの考え方ですが、残念ながら日本ではまだあまり知られていません。

    そこで本書では、この「意味のイノベーション」の要諦を、イタリアを拠点に活躍するビジネスプランナーとデザインマネジメント専門家の二人のエキスパートが解説します。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • デザインの次に来るもの
  • デザインの次に来るもの

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中