ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 四季をいつくしむ花の活け方:一輪の表現から、多種活け、枝の大活けまで

  • 四季をいつくしむ花の活け方:一輪の表現から、多種活け、枝の大活けまで

電子書籍版

四季をいつくしむ花の活け方:一輪の表現から、多種活け、枝の大活けまで

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2017年01月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    208
  • デジタルコンテンツタイトル名
    四季をいつくしむ花の活け方:一輪の表現から、多種活け、枝の大活けまで
  • ISBN
    978-4-416-61513-3
  • 発売日
    2017年03月10日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

2,000 (税込:2,160

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    谷匡子さんは、花屋さんではありません。
    さまざまな“空間に花を活けること”を主として行っている、挿花家です。

    洗練されたショップに、現代的なホテルに、和のレストランに……
    谷さんが花を活ける空間は多岐にわたります。

    華美すぎず、けれども、心に残る、目が引きつけられる、四季をいつくしむ花の佇まい。

    その活けられた花の姿は心地よい美しさをたたえ、季節の植物たちのみずみずしさが空間を訪れる多くの人の心をとらえてはなしません。

    そうした谷さんの空間への花の活け込み。
    春夏秋冬数多くの季節を感じるたくさんの花のビジュアルはもちろんのこと、詳しい活け方の手順も写真でわかりやすく紹介しています。

    季節の移ろいに心をよせて、空間に美しく花を活けること。

    この一冊にはそのための心得がしっかりと詰まっています。
    花のプロの方から初心者の方まで、ぜひご覧いただきたい花の書です。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 四季をいつくしむ花の活け方:一輪の表現から、多種活け、枝の大活けまで
  • 四季をいつくしむ花の活け方:一輪の表現から、多種活け、枝の大活けまで

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中