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電子書籍版

武宮の常識

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2016年12月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    240
  • デジタルコンテンツタイトル名
    武宮の常識
  • ISBN
    978-4-8399-6169-5
  • 発売日
    2016年12月23日

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1,272 (税込:1,374

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商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    武宮の常識に触れたとき、あなたの碁は格段に上達する!

    「アマチュアの皆さんはどんなことを考えて碁を打っていますか?」
    武宮正樹九段と言えば、宇宙流。自由な発想から繰り広げる模様作戦に多くの囲碁ファンが魅了されてきました。しかし、その打ち方は実は非常に合理的で、アマチュアの参考になるものです。
    では、武宮流を真似すれば碁に勝てるか、というと、そううまくはいかないもの。その理由は、真似をされる多くの方は代名詞といえる「大模様」を張ることだけを真似されるからです。武宮流は闇雲に模様を張る碁ではなく、ある考え方に基づいて打ち進めると自然に外回りの碁になると言います。

    武宮の碁を構成する本質は、「碁は二人で打つゲーム」という考え方です。

    いかがでしょうか?「当たり前じゃないか」という感想を持つ方が多いでしょうか。
    しかし、本当に理解できていますか?この考え方に基づいて、碁を打てていますか?

    この言葉の真の意味を理解したとき、あなたの碁は変わり、ぐっと棋力が上がるでしょう。
    本書で「武宮の常識」に触れれば、碁が一層楽しくなり、格段に上達することをお約束します。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 囲碁人ブックス
カラー モノクロ/一部カラー

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