ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?

  • パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?

電子書籍版

パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2016年10月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    224
  • デジタルコンテンツタイトル名
    パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?
  • ISBN
    978-4-8334-2204-8
  • 発売日
    2016年11月01日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

1,300 (税込:1,404

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 著者は、夫の仕事の関係で、フランスに家族4人で住む機会を得た。
    2001年から2004年と、2007年から2010年の二回、パリ市内のアパルトマンで暮らしたが、
    計6年半フランスに滞在して何よりも驚いたのは、働く母親が多いことだったという。

    フランス人の女性たちはいったいどうやって、仕事と子育てを両立しているのだろうか。
    日本では難しいことが、なぜフランスでは可能なのだろうか。

    2人の子どもを現地校に通わせ、フランス人と知り合う中で、両立を可能にする実情がだんだんとわかってきた。
    長い歴史と豊かな文化のある国フランス、人生を楽しむフランス人のライフスタイルから学ぶことは多い。

    本書では、仕事と子育ても含めた、フランス人の普段の暮らしを紹介します。
    毎日を楽しく過ごすためのヒントが満載の1冊です。

    【著者紹介】
    国末則子(くにすえ・のりこ)
    1964年東京都生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒業。東洋経済新報社を経て90年、朝日新聞社入社。
    徳島支局、大阪本社整理部、京都支局に勤務し、98年退社。2001年から04年と07年から10年の二回計6年半にわたり、フランス・パリに滞在。
    15年から東洋経済オンラインに記事を執筆。共著書に『阿波おどりの世界』(朝日新聞社)。

    【目次より】
    ◆はじめに
    ◆第1章 グルメの国の食卓
    ◆第2章 奥深い食文化
    ◆第3章 仕事も子育ても
    ◆第4章 良いバカンス、良い週末
    ◆第5章 人との関わり
    ◆第6章 思い思いに暮らす
    ◆第7章 心豊かな日々を
    ◆おわりに

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?
  • パリの朝食はいつもカフェオレとバゲット ―フランス人はなぜ仕事と子育ての両立が上手なのか?

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中