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電子書籍版

乱視なのかもしれないが 少し長めの日記

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    乱視なのかもしれないが 少し長めの日記
  • 発売日
    2016年10月28日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

320 (税込:346

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商品の説明

  • 俳優・大東駿介は乱視らしい。
    物の見方や考え方にちょっと変わったところがあるらしい。
    ぐるぐる考えすぎて、リアル世界から意識が飛んでってることもあるらしい。
    そんな男の秘密の日記。
    連載時にはなかったレアな写真も、子供の頃や学生時代を含めて20点大増量。
    本人の手描きコメント+絵もついてます。
    ものすごく目立つわけでもないのに、なんだか気になる大東駿介の“素のかけら”をどうぞ。

    <目次>
    ◆笑い泣きの夏
    ◆自分の声がわかりません
    ◆“平坦”こわい
    ◆「◯◯風」からの脱却
    ◆俺だけのヒーロー
    ◆意識ってすごい(前編)
    ◆意識ってすごい(後編)
    ◆けしかけるクセ
    ◆絶望を待っていた
    ◆過去は見ないけれど
    ◆寄り添わないで神様
    ◆昔むかし大阪で…その1
    ◆昔むかし大阪で…その2
    ◆昔むかし大阪で…その3
    ◆闇を求めて
    ◆ヒトという容器
    ◆スイッチ入りました
    ◆昨日までと違う
    ◆思考についての思考

    ※本作品は、「パピルス(2013年8月号~2016年8月号)」に掲載された連載「乱視なのかもしれないが これって俺だけ?のぐるぐるな日常」の全19回をまとめ、写真を入れて再編集したものです。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 幻冬舎plus+
カラー モノクロ/一部カラー

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