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電子書籍版

鉄道公安官と呼ばれた男たち

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2011年08月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    鉄道公安官と呼ばれた男たち
  • ISBN
    978-4-330-23011-5
  • 発売日
    2016年09月23日

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700 (税込:756

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商品の説明

  • 「鉄道公安官」とは、昭和22年から国鉄分割・民営化まで活躍した、「鉄道公安職員」の通称。現在、その役割は都道府県警による鉄道警察隊に引き継がれているが、当時はれっきとした国鉄職員であった。本書では、国鉄マンとしての誇りを持ちながら、駅や列車内でのスリ、窃盗、暴力事件などと戦い続けたその全貌を、新たな資料とインタビューにより明らかにする。鉄道という閉じた「舞台」ならではの犯罪も興味深い。 【著者】濱田研吾(はまだけんご)1974年大阪府交野市生まれ。ライター・編集者。社史や企業PR誌の執筆・編集のかたわら、昭和時代の芸能史、映画史、放送史、広告文化史、鉄道史を研究。著作や雑誌などに発表している。著書に『徳川夢声と出会った』(晶文社)、『脇役本・ふるほんに読むバイプレーヤーたち』(右文書院)、『三國一朗の世界・あるマルチタレントの昭和史』(清流出版)。※電子書籍の仕様による紙版と異なる図版・表・写真の移動、本文中の参照指示の変更、ほか一部修正・訂正を行っている箇所があります。予めご了承ください。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 交通新聞社新書
カラー モノクロ/一部カラー

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