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  • リンドバーグ第二次大戦日記 下

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電子書籍版

リンドバーグ第二次大戦日記 下

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2016年07月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    リンドバーグ第二次大戦日記
  • ISBN
    978-4-04-400166-7
  • 発売日
    2016年07月23日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

896 (税込:968

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商品の説明

  • 「ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人になしたと同じようなことを、われわれは太平洋で日本人に行ってきたのである」
    開戦後、陸軍パイロットとして南太平洋に派遣されたリンドバーグ。
    ラバウルでの壮絶な空爆戦、零戦との一騎打ち――
    そこで目にしたのは米兵による日本軍捕虜への蛮行であった。
    戦争がもたらす残虐行為の連鎖、アメリカの自由と民主主義とは、人間が目指した文明化とは何なのか。
    未来への警句は、今なお重く響く。

    (目次)
    大戦前夜――米本国で(承前)
     第四章 ファシスト呼ばわりされて―― 一九四一年
      進む参戦づくり-真珠湾火だるま-
    戦時下――米本国で
     第五章 現役復帰、かなわず―― 一九四二年
      大統領のしっぺ返し-ゼロ戦は勇敢で優秀だ-B24は欠陥爆撃機だ-バターン惨敗の真実-愛犬ソニーの死-生還率の高いB17-フォード帝国ゆらぐ
    戦時下――米本国で
     第六章 戦場も根回しだ―― 一九四三年
    最前線―南太平洋で
     第七章 日本軍と対峙した日々― 一九四四年
       ラバウル爆撃行-捕虜をとるな-空中戦の一騎討ち-残虐行為の悪循環
    終戦時――ヨーロッパで
     第八章 廃墟の中に立つ―― 一九四五年
      殺人と凌辱と略奪-科学者を取り込め-生と死の尊厳
    主要登場人物
    リンドバーグ略年譜
    訳者あとがき

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 角川ソフィア文庫
カラー モノクロ/一部カラー

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