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  • 求愛・性行動と脳の性分化 ―愛― ホルモンから見た生命現象と進化シリーズ IV

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電子書籍版

求愛・性行動と脳の性分化 ―愛― ホルモンから見た生命現象と進化シリーズ IV

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2016年05月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    148
  • デジタルコンテンツタイトル名
    求愛・性行動と脳の性分化 ―愛― ホルモンから見た生命現象と進化シリーズ IV
  • ISBN
    978-4-7853-5117-5
  • 発売日
    2016年06月10日

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2,100 (税込:2,268

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商品の説明

  • ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    有性生殖を行う多くの動物では、効率よく自分の子孫を残すためには、性成熟している個体同士がタイミングよく出会い、受精のための性行動を行う必要がある。性行動の効率をあげるため、個体の行動は内分泌系、神経内分泌系、神経系により絶妙な調節がなされている。
    本書では、生殖活動のなかでも性行動に焦点をあて、魚類(キンギョ、サケ・マス)、両生類(イモリ、カエル)、鳥類、哺乳類(齧歯類)、棘皮動物(ナマコ)などの動物たちが、どのような性行動を行い、その性行動が発現するためにどのようなホルモン、神経が関わっているのかを、これまでの研究成果も含めてわかりやすくまとめた。さらに、比較内分泌学の範疇を多少逸脱するが、ヒトの性行動についての章も加えた。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

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