ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 中盤で差がつく必殺の手筋

  • 中盤で差がつく必殺の手筋

電子書籍版

中盤で差がつく必殺の手筋

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2016年05月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    264
  • デジタルコンテンツタイトル名
    中盤で差がつく必殺の手筋
  • ISBN
    978-4-8399-5901-2
  • 発売日
    2016年05月27日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

1,352 (税込:1,460

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    こんな手があるのか!

    「え?こんな手があるの?」という手筋が囲碁には存在します。それもプロアマ問わず、よくある布石の形で登場する手です。相手が知らないと、すぐに有利になる「荒らし」・「分断」の手筋や、自分が知らないとすぐにピンチになってしまう「整形」の手筋などです。プロの間ではその手が存在するために、互角だと考えられてきた分かれが、一方の有利な分かれと結論が変わった形もあります。そんな、知っているのと知らないのでは天地の差が生まれる手筋を36型紹介します。

    また、一つの手筋ごとにまとめページを設けているので、一通り本書を読んだ方は、まとめページを活用して復習するとスッキリ覚えることができるでしょう。オススメの棋力は初段前後の方ですが、中には高段者が知らない手筋も紹介しています。本書の手筋を身につけ、碁敵だけではなく、普段、石を置いている相手にも「アッ」と言わせてください。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 囲碁人ブックス
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 中盤で差がつく必殺の手筋
  • 中盤で差がつく必殺の手筋

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中