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  • 「幕末大名」失敗の研究 政治力の差が明暗を分けた

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電子書籍版

「幕末大名」失敗の研究 政治力の差が明暗を分けた

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2015年02月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    368
  • デジタルコンテンツタイトル名
    「幕末大名」失敗の研究
  • ISBN
    978-4-569-76292-0
  • 発売日
    2016年02月05日

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商品の説明

  • 「開国か攘夷か?」「尊皇か佐幕か?」――もはや一刻の猶予もない欧米列強の脅威と、ひたひたと忍び寄る植民地化の危機。日本の行く末を案じ、また己の権力の増強を目指して、幕府や大名、そして維新志士たちが動乱の時代を駆け抜けた。しかし、ある者は権勢を振るった末に消え、ある者は“時代の先駆者”のまま早々に舞台から降り、またある者は、維新を完遂したところで権力を奪われた。本書は、政治学者の著者が、幕末人物たちの「強大な政治力が失われる過程」を考察することで、現代にも通じる“失敗の教訓”を学ぶ。「徳川幕府が気づかなかった売国への道~井伊直弼と田中角栄」「生き残った山内容堂、殺された坂本龍馬」「『真珠湾攻撃』なき戊辰戦争で失敗した、松平容保」「西郷隆盛にとっての、『島津久光』という失敗」「水戸藩と長州藩、維新さきがけの組織疲労」など、彼らが“新時代”から姿を消した理由がここにある!

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHP文庫
カラー モノクロ/一部カラー

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