ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 将棋戦型別名局集2 四間飛車名局集

  • 将棋戦型別名局集2 四間飛車名局集

電子書籍版

将棋戦型別名局集2 四間飛車名局集

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2016年01月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    432
  • デジタルコンテンツタイトル名
    将棋戦型別名局集
  • ISBN
    978-4-8399-5798-8
  • 発売日
    2016年01月29日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

2,240 (税込:2,419

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    時代のトップ棋士が残した四間飛車の名局100局!

    飛車を四間に振る。美濃囲いに組む―。
    簡素で美しい駒組みと、鮮やかなさばきで勝つ四間飛車戦法は数多くのプロ棋士、そして将棋ファンを魅了してきました。本書は大山康晴名人と山田道美八段で争われた第24期名人戦七番勝負第5局、四間飛車対山田定跡から始まり、四間飛車の古今の名局100局を詳細な解説付きで収録したものです。

    四間飛車対急戦、5筋位取り、玉頭位取り、左美濃、串カツ囲い、ミレニアム、そして居飛車穴熊。居飛車が繰り出すさまざまな戦術に合わせて四間飛車側もノーマル四間飛車から藤井システムや角交換四間飛車へと進化していきました。本書の棋譜を順を追って並べていけば、四間飛車がどうやって今の形に行き着いたかが分かります。

    収録されたものはいずれもその時代のトップ棋士が残したもの。大山の受け、森安の粘り、藤井の独創性・・・。解説では全局に「鈴木大介の見た急所」と題して現代目で分析を試みています。まさに四間飛車の歴史そのものといってよい一冊。ぜひ、この100局を盤に並べて味わい尽くしてください。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 将棋戦型別名局集2 四間飛車名局集
  • 将棋戦型別名局集2 四間飛車名局集

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中