ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 桜ノ杜ぶんこ 戦国ぼっち8

  • 桜ノ杜ぶんこ 戦国ぼっち8

電子書籍版

桜ノ杜ぶんこ 戦国ぼっち8

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2015年08月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    288
  • デジタルコンテンツタイトル名
    戦国ぼっち
  • ISBN
    978-4-89199-348-1
  • 発売日
    2015年09月11日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

500 (税込:540

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ひょんなことから戦国時代にタイムスリップした高校生・高杉一郎太。仲間であり恋心を抱く少女“麗”と現代に戻る鍵の巫女“十六夜(いざよい)”の行方を追うため、京を揺るがす魔物“鬼火猩々”事件の解決に臨んでいた。しかし、事件に巻き込まれ行方不明となってしまう麗。
    一郎太は、事件の調査を進めるうちに、麗によく似た仮面の女騎士“雅”と左大臣“近衛信輔”と出会う。
    魔物調査と並行して、雅の正体を探る一郎太。一行は、とある事件に巻き込まれ雅に助けられた際、彼女の素顔を見て、雅が麗であると確信する。
    雅に詰め寄る一郎太だったが、同行する近衛信輔は「雅が何らかの原因で記憶をなくしている」と言い、さらに「雅を正室に迎える」意向があることを告げるのだった!! 麗は記憶を取り戻すのか? 鬼火猩々の正体と事件に隠された真相と黒幕とは!?
    【京の光る魔物事件 後編】

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 桜ノ杜ぶんこ
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 桜ノ杜ぶんこ 戦国ぼっち8
  • 桜ノ杜ぶんこ 戦国ぼっち8

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中