ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 闘病中の子どもとの向き合い方、接し方。子どもにとって一番安心なのは、親の笑顔です。10分で読めるシリーズ

  • 闘病中の子どもとの向き合い方、接し方。子どもにとって一番安心なのは、親の笑顔です。10分で読めるシリーズ

電子書籍版

闘病中の子どもとの向き合い方、接し方。子どもにとって一番安心なのは、親の笑顔です。10分で読めるシリーズ

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    闘病中の子どもとの向き合い方、接し方。子どもにとって一番安心なのは、親の笑顔です。
  • 発売日
    2015年06月05日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

299 (税込:323

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 10分で読めるミニ書籍です(文章量9,500文字程度=紙の書籍の19ページ程度)
    まえがき
    毎朝と同じように変わらない時間を過ごしていたのにもかかわらず、子供の様子がちょっと熱っぽい。おなかが痛そう。食べたものを吐いてしまう。下痢してしまう。などよくあることです。特に兄弟が多いご家庭なら「前にもあったし、上の子は何ともなかったから。」「前回は流行りの風邪で済んだから。」と安易に考えがちです。でも、それはそれ。その子の場合と、もしかしたら違うかもしれません。子どもは小さいほど、自分の痛みや具合の悪さをうまく言い伝えられないものです。痛い場所や痛さの度合い、いつからどんな風に痛いのか、めまいはあるのか、食べたものの味が変だった、など大人なら簡単に言えることもただ「痛い。」「変。」もっと具合の悪い時には逆に何にも言わないケースもあるでしょう。たいしたことがないと思っていても、ちゃんと気にして病院に連れて行きましょう。実は何日も軽い痛みが続いていたり、微熱があったかもしれません。一人でトイレに行ける子なら、うんちが柔らかいこと、おしっこの色が変な時でも気が付くのが遅いこともあるでしょう。それは毎回トイレも一緒に入るわけにはいかず、毎日熱を測っていない家庭の方が大半なので仕方ないかもしれません。食中毒は早く症状が出ますが、風邪の種類によっては潜伏期間があってなおさら気が付かないこともあるでしょう。そうするとお医者さんから「入院して様子を見た方がいいでしょう。」と言われてそのまま入院に。なんてケースも少なくありません。また、交通事故や災害などで子どもが病院にいるなんて、こんなことは考えたくありませんがテレビのニュースを見ているといつ誰に起こるかわかりません。そんな突然の子どもの入院に付き添うご家族様へ、すこしでも心の負担を減らしてもらおうと闘病中を含め、入院している子どもとの向き合い方、接し方のヒントを書きました。
    著者紹介
    1969年北海道生まれ、在住。地元の短期大学卒業後、営業職、事務職、接客業を中心に転職。派遣社員も経験。結婚後、二児の母となり子供の闘病を機に病室でライターを始める。転んでも何かつかんで起き上がる性格。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 闘病中の子どもとの向き合い方、接し方。子どもにとって一番安心なのは、親の笑顔です。10分で読めるシリーズ
  • 闘病中の子どもとの向き合い方、接し方。子どもにとって一番安心なのは、親の笑顔です。10分で読めるシリーズ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中