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  • 熾界龍皇と極東の七柱特区2

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電子書籍版

熾界龍皇と極東の七柱特区2

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2015年05月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • ページ数
    248
  • デジタルコンテンツタイトル名
    熾界龍皇と極東の七柱特区
  • ISBN
    978-4-09-451551-0
  • 発売日
    2015年05月29日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

570 (税込:616

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商品の説明

  • 《始魔》ヴァルプルギス襲来!

    “覆いを外す者たち(アポカリプス)”がもたらした危機を何とか乗り切った湊たち。だが湊が無意識に龍脈を使ってしまったことで、各特区の神祖たちが説明を求めてくる。各特区から使節が来訪し、第七柱央神殿にて会談が行われることに。ところが会談当日、第七特区の空を巨大な浮遊城が覆う。それは第五特区を治める《始魔》ヴァルプルギスの居城だった! 「我が此度の会談に赴いた理由は、ただ一つ。そなたの所有権を得るためだ。“龍”よ、我が城へ招待しよう」目的は、湊。断固拒否する湊たち《陽皇》陣営と、力尽くを辞さない《始魔》陣営。人と神の約束の地で、神祖同士の衝突が始まろうとしていた。そんななかで湊は、《始魔》の弟子でありながら人間である少女、シーナと相対する。やたらと人なつっこい彼女に、なぜか咲良との共通点を感じる湊だったが――その頃、第七特区に足を踏みいれる不吉な影があった。彼の名は、“終奏者”ライオット・レイヤード。「第七特区は今日、滅びる」――アポカリプスと神祖の襲来、大騒乱の中心で、湊はこの地に新たな決意を刻む。遙か遠き異郷幻想譚、第二章。その悲劇を、穿て水龍!

    ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル ガガガ文庫
カラー モノクロ/一部カラー

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