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  • 角川インターネット講座3 デジタル時代の知識創造 変容する著作権

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電子書籍版

角川インターネット講座3 デジタル時代の知識創造 変容する著作権

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2015年01月
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    角川インターネット講座3 デジタル時代の知識創造 変容する著作権
  • ISBN
    978-4-04-653883-3
  • 発売日
    2015年01月25日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

2,000 (税込:2,160

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商品の説明

  • 電子化による集積がすすむ人類の知は、新たな創造を刺激する開かれた情報資産となりうるのか? 図書館、出版、電子メディア、そして著作権制度の視点から、情報共有と知的生産の行方を問う。
    ■執筆者情報
    《第一部 知の共有と著作者の権利》
    序章 知識・情報の活用と著作権
     長尾真(元京都大学総長、前国立国会図書館館長、京都大学名誉教授)
    第1章 インターネット時代の著作権制度
     中山信弘(明治大学特任教授、東京大学名誉教授、弁護士)
    第2章 万人が著作者の時代
     名和小太郎(情報セキュリティ大学院大学セキュアシステム研究所特別研究員)
    第3章 デジタルアーカイブのオープン化と著作権の新時代
     岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役-プロデューサー)
    《第二部 出版と知識創造の未来》
    第4章 電子書籍とは何か?
     萩野正昭(株式会社ボイジャー取締役)
    第5章 情報共有時代の社会制度
     歌田明弘(大正大学表現学部教授)
    第6章 ウェブと電子書籍は、作品と作者をどう変えたか
     仲俣暁生(文芸評論家、編集者)
    第7章 デジタルアーカイブとは何か
     杉本重雄(筑波大学図書館情報メディア系教授)
    第8章 メタ複製技術時代の〈世界脳〉
     遠藤薫(学習院大学法学部教授)
    第9章 デジタルの衝撃と文化のサスティナビリティ
     吉見俊哉(東京大学大学院情報学環教授、東京大学副学長、東京大学文書館副館長)
    ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 角川学芸出版全集
カラー モノクロ/一部カラー

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