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電子書籍版

エイベックスの正体

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • ファイル形式
    EPUB3.0(出版社)
  • デジタルコンテンツタイトル名
    エイベックスの正体
  • 発売日
    2013年10月11日

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商品の説明

  • エイベックスと聴いて、どんなイメージがあるだろうか?

    90年代に世間を“狂乱”したTKこと小室哲哉、
    アムラーブームを巻き起こし今も輝きを保つ安室奈美恵、
    もう少し若い世代であれば、浜崎あゆみ、大塚愛、EXILEなどの国民的アーティスト、もしくは多くのアーティストを手がけた松浦勝人社長を
    思い浮かべる人もいるかもしれない。

    いずれにせよ、これら歌手のヒット曲により、
    「音楽会社」というイメージが染み付いているだろう。

    だが、CDを含む音楽ソフト市場が1998年をピークに半分以下に落ち込むなか、
    エイベックスは音楽依存からの“脱皮”を果たし、
    もはや「音楽会社」では括れない存在になっている。
    過去最高の売上高を更新している今年、
    音楽事業の構成比は全体のわずか4分の1。
    抜本的な“変革”を果たし、
    さらに成長を続けるエイベックスは今、どこに向かっているのか。

    創業者で経営の舵を取る松浦勝人社長への独占インタビューを実施し、
    その改革の最前線を追った。

    (主な内容)
    ・音楽での成功に見切りをつけ、映像配信へ
    音楽大不況のなかで、過去最高の売上高と営業利益
    会員数600万人、“世界最大”の携帯向け映像配信
    インターネット企業として、海外投資家からの高い関心
    映像プラットフォームで、韓国勢への逆襲へ

    ・音楽の「周辺」で稼ぐ
    ライブ集めてグッズで儲ける相乗効果
    自社アーティストにこだわらないライブ戦略
    AKB48、ももクロに、さだまさしまで登場のライブイベント

    ・さらなる成長への死角
    音楽ソフトで国内シェア1位に
    長らくヒットアーティストが出ない
    携帯キャリアへの依存に懸念
    唯一の弱点はスキャンダルか

    『週刊ダイヤモンド』(2013年9月14日号)の第2特集と、
    『デイリー・ダイヤモンド』(http://dw.diamond.ne.jp)の記事を
    電子化したものです。
    雑誌のほかのコンテンツは含まれません。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 週刊ダイヤモンド特集BOOKS
カラー モノクロ/一部カラー

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