ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 地名で読む京の町(下) 洛東・洛北・洛南編

  • 地名で読む京の町(下) 洛東・洛北・洛南編

電子書籍版

地名で読む京の町(下) 洛東・洛北・洛南編

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2003年07月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    264
  • デジタルコンテンツタイトル名
    地名で読む京の町
  • ISBN
    978-4-569-62920-9
  • 発売日
    2013年03月15日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

648 (税込:700

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「六波羅」はもともと「ドクロ原」だった!? 「伏見」の名前は豊富な地下水に由来する!? 湧き水の濃厚甘美な味から「醍醐」という地名になった!?京都の地名からは、歴史と文化の面白さ、奥深さが浮かびあがる。本書は、平安京の成立以来、千二百年の営みが息づく地名や寺社の由来をたずね歩く。第1部では、天下人・秀吉による都市大改造と寺社文化の回復、近世における商業・産業の躍進と「観光の都」の創出、明治期の琵琶湖疏水開発や遷都1100年祭などの大事業、そして現代の京都までを概説。第2部では、円山、祗園、六波羅、清水、七条などの「洛東」、上賀茂、下鴨、聖護院、一乗寺、大原、鞍馬などの「洛北」、鳥羽、伏見、淀、醍醐などの「洛南」の地名を取り上げ、余すところなく解説。京都の魅力を再発見し、その歴史情緒を味わう。<上巻の主な内容>第1部…「やましろのくに」の誕生-政治都市の成立-宗教文化都市への変貌 第2部…洛中-洛西-洛外

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHP新書
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • 地名で読む京の町(下) 洛東・洛北・洛南編
  • 地名で読む京の町(下) 洛東・洛北・洛南編

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中