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  • 地名で読む京の町(上) 洛中・洛西・洛外編

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電子書籍版

地名で読む京の町(上) 洛中・洛西・洛外編

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2003年06月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    240
  • デジタルコンテンツタイトル名
    地名で読む京の町
  • ISBN
    978-4-569-62679-6
  • 発売日
    2013年03月15日

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602 (税込:650

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商品の説明

  • 町の中心にあるのになぜ「新京極」? 「先斗町」の名前は鴨川とポルトガル語に由来する? 京の台所「錦小路」は「屎小路」と呼ばれていた?京都には、1200年にわたる人々の営みが、地名として今なお息づいている。本書は、地名や寺社の由来から、京都の歴史を掘り起こし、その魅力を浮き彫りにする。第1部では、渡来系氏族集団の「やましろのくに」開発、大和の「後背地」から政治権力の中心地となった平安京の完成、「町」共同体のもとで祗園祭礼を生み出した宗教都市への変貌など、京の町の変遷を辿る。第2部では、河原町、木屋町、先斗町、壬生、北野、西陣などの「洛中」、御室、太秦、嵯峨、嵐山などの「洛西」、宇治、八幡、山崎、長岡などの「洛外」の地名を取り上げ、余すところなく解説する。見所すべてを味わい尽くすための京都案内決定版!<下巻の主な内容>第1部…近世商工都市への発展-近代都市の成立-現代の京都 第2部…洛東-洛北-洛南

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHP新書
カラー モノクロ/一部カラー

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