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  • 仲代達矢が語る 日本映画黄金時代

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電子書籍版

仲代達矢が語る 日本映画黄金時代

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2013年02月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    264
  • デジタルコンテンツタイトル名
    仲代達矢が語る 日本映画黄金時代
  • ISBN
    978-4-569-80418-7
  • 発売日
    2013年03月29日

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648 (税込:700

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商品の説明

  • 役者になって60年。今年80歳を迎える仲代達矢がこれまでの作品を振り返る。日本映画は昭和20年代から30年代を中心に黄金時代と呼ばれる。ちょうどその頃、仲代達矢はデビューした。俳優座養成所でのこと、小林正樹、岡本喜八、黒澤明ら名監督との出会い、高峰秀子、原節子、勝新太郎といった有名俳優との仕事などを回想する。映画会社の専属にならない、当時としては珍しいフリーの立場を貫いた。一年の半分を映画、もう半分を舞台ときっちりわけて仕事をしてきた俳優だからこそ、日本映画の盛衰を冷静に見ていた。現在の映画界についても鋭く語る。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHP新書
カラー モノクロ/一部カラー

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