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  • 月夜の晩に火事がいて

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電子書籍版

月夜の晩に火事がいて

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2005年01月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    526
  • デジタルコンテンツタイトル名
    月夜の晩に火事がいて
  • ISBN
    978-4-488-43003-0
  • 発売日
    2012年11月22日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

800 (税込:864

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商品の説明

  • 月夜の晩に 火事がいて-水もってこーい 木兵衛さん-金玉おとして どろもぶれ-ひろいにいくのは 日曜日――わらべ歌の歌詞どおりに、木兵衛屋敷が火事になり、屋敷の当主は顔を潰され、金玉をとられて死んでいた! 被害者の許には事前に事件を予告するかの如く、この歌の歌詞が届けられていた。調査に当たるのは、東京に出て私立探偵事務所を開いているぼく、山浦歩。旧友からの依頼を受けて久しぶりの故郷、善音寺市に帰ってくるや、待ち受けていたように事件が相次いで起こり、おかげでぼくはすっかり容疑者扱いだ。『ミミズクとオリーブ』『嫁洗い池』の主婦探偵シリーズでお馴染みの著者、初の本格長編推理。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル 創元推理文庫
カラー モノクロ/一部カラー

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