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電子書籍版

序盤で差をつける「場」の理論

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2010年10月
  • ファイル形式
    ドットブック
  • ページ数
    240
  • デジタルコンテンツタイトル名
    序盤で差をつける「場」の理論
  • ISBN
    978-4-8399-3450-7
  • 発売日
    2012年04月20日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

952 (税込:1,028

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商品の説明

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    序盤で大事なことは、「大きいところ」に打つこと。それは、囲碁が強い弱いに関わらず、囲碁ファンにとって当然の常識です。しかし、「大きいところ」を、みなさんは本当に理解しているでしょうか?
    本書は、「美人は追わず」などの語録で定評のある苑田九段が、「石数を数えれば、すべてがわかる」という「場」の理論はもちろん、「攻め」「模様」「定石」など、知らなければあっという間に差がつく序盤の考え方を徹底的に解説しています。
    「模様はお店」「相手の選択肢が減る手は良くない」などの、実戦ですぐに役立つ苑田語録も満載。
    本書を読めば、囲碁観が大きく変わるだけでなく、勝率も大幅にアップすることでしょう。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル マイコミ囲碁ブックス
カラー モノクロ/一部カラー

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