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  • ロボットは涙を流すか 映画と現実の狭間

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電子書籍版

ロボットは涙を流すか 映画と現実の狭間

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2010年02月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    192
  • デジタルコンテンツタイトル名
    ロボットは涙を流すか 映画と現実の狭間
  • ISBN
    978-4-569-77563-0
  • 発売日
    2012年01月27日

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ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

676 (税込:730

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商品の説明

  • 機能的・哲学的に難解なロボットの諸問題を、SF映画の話題作を通して分かりやすく論じる。複雑なロボットの骨格を学ぶには『ターミネーター』を、ロボットと我々の間に生じる「哲学的な障壁」の教本は『A.I.』『サロゲート』、C-3POとR2-D2はロボットの社会における役割を教えてくれる。さらに、人間とロボットの境界は『攻殻機動隊』における「電脳」「義体」を通して考える、というわけだ。現代科学はSF映画に近づき、境界があいまいになっている。例えば、サイズが小さい「トランスフォーマー」ならばすでに作られているし、「電脳」のように脳を直接コンピュータにつなげる技術も発達を遂げている。今後、果たしてロボットは「こころ」を持てるのだろうか? 2006年、自身がモデルのアンドロイド「ジェミノイドHI-1」を作り、世界から注目を集める、知能ロボティクスの第一人者が考える近未来が見えてくる。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHPサイエンス・ワールド新書
カラー モノクロ/一部カラー

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