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電子書籍版

なぜか好かれる人の話し方 なぜか嫌われる人の話し方

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2007年11月
  • ファイル形式
    ドットブック
  • ページ数
    152
  • デジタルコンテンツタイトル名
    なぜか好かれる人の話し方 なぜか嫌われる人の話し方
  • ISBN
    978-4-88759-595-8
  • 発売日
    2012年01月18日

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商品の説明

  • 誰かと話していて、心がちくちくした感じがすることがあります。
    それらは、相手のほんのちょっとした「ひとこと」や口調によるものですので、
    とりあえずは、なかったことにして、そのまま会話を続けます。

    しかし、その場で感じたざらざらとした気持ちは、決して消えてなくなるわけではなく、
    いずれ小さな仕返しとなって現れます。

    何気ないひとことといえども、そこには必ず、なんらかの「意図」が働いています。
    わたしたちは、ことばそのものに反応しているのではなく、その「意図」に反応しているのです。

    本書では、一つひとつのことばの裏にあるメッセージ、それを発してしまう隠れた動機や
    相手に伝わっているものについて説明しています。

    その「ひとこと」を言わねばならない相手の事情と、
    自分自身の隠された願いを知り、互いに理解し合うことの一助となればと願います。

    ■目次抜粋
    *何か言われたら、すぐ、「わかっているよ」「知ってるよ」と答える
    *「つまり、○○ということだろう?」「要するに、○○なんだね」などと相手の話を要約する
    *相手の勧めやもてなしに対し、「あれもよかったよ」「あそこもよかったよ」と別のもののことを話す
    *「ところでさ」「それより」などと、勝手に話題を変える
    *相手の話を「でも」「っていうか」などと否定、もしくは言い換える
    *相手が話し終わる前に、「ふーん」「そう」と相づちを打つ
    *「別に」とそっけなく答える
    *悩みを打ち明けてきたら、「そんなの、よくあることだよ」と慰める
    *悩みに対し、「こうすればいい」と忠告する
    *自分のことは、いっさい話さない。自分の意見を言わない
    *「ぼくはいいんだけれど、みんなが」と言って、苦情を述べる
    *「○○さんが好き」「ぼくの友だちがね」と、別の人のことを話す
    *「○○君は、よくやっているよ」と目の前で、ほかの部下や子どもを誉める
    *「ちゃんと言っただろう」「何度言ったら、わかるんだ」

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル ディスカヴァー携書
カラー モノクロ/一部カラー

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