ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • アマゾン、アップルが日本を蝕む 電子書籍とネット帝国主義

  • アマゾン、アップルが日本を蝕む 電子書籍とネット帝国主義

電子書籍版

アマゾン、アップルが日本を蝕む 電子書籍とネット帝国主義

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2011年04月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    272
  • デジタルコンテンツタイトル名
    アマゾン、アップルが日本を蝕む
  • ISBN
    978-4-569-79290-3
  • 発売日
    2012年01月18日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

676 (税込:730

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 本書のタイトルを見て、奇異に感じられた方も多いのではないでしょうか。アマゾン、アップルというと、大成功した米国ネット企業の代表であり、ネット上でもっとも魅力的かつ便利なサービスや端末を提供する企業の代表だからです。もちろん、私もその点には異論ありません。(中略)自分の日々の仕事や生活の範囲だけで考えれば、アップル、アマゾン、グーグル、ツイッターなどの米国ネット企業は、絶賛こそすれど非難することなどできません。しかし、それはあくまでユーザーの立場からの風景であり、ネットという限定された世界における評価に過ぎません。実際、社会全体の観点からネットやそこで提供されるサービスを眺めてみると、また違った風景が見えてきます。 ――本書「はじめに」より「一億総クリエイター時代」「コンテンツは無料」「ネット革命が起きた」……こんな社会は本当にバラ色か? 米国ネット企業の策略を暴き、日本の進むべき道筋を示す。

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル PHPビジネス新書
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • アマゾン、アップルが日本を蝕む 電子書籍とネット帝国主義
  • アマゾン、アップルが日本を蝕む 電子書籍とネット帝国主義

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中