ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • パレット文庫 壬生狼伝3

  • パレット文庫 壬生狼伝3

電子書籍版

パレット文庫 壬生狼伝3

  • ダウンロード可能端末数
    5
  • 書籍版発行年月日
    2002年02月
  • ファイル形式
    XMDF
  • ページ数
    204
  • デジタルコンテンツタイトル名
    パレット文庫 壬生狼伝
  • ISBN
    978-4-09-421166-5
  • 発売日
    2012年01月19日

本商品は交換・返品不可となっております。ご了承ください。

本商品はキャンセル不可となっております。ご了承ください。

この商品は紙書籍ではありません。
デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
ご利用の環境によっては、電子書籍の閲覧ができない環境がございます。
こちらのガイドラインをご覧下さい。
ダウンロード可能端末数は、5台までとなっています。

280 (税込:302

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 幕府軍が討幕派の長州(ちょうしゅう)軍を破った禁門(きんもん)の変の後、長州征伐(せいばつ)の準備が進む。幕府方武闘集団・新撰組(しんせんぐみ)も隊を補強すべく近藤(こんどう)局長自ら江戸に下(くだ)った。だが隊内では局長や土方(ひじかた)副長への不満がくすぶり、なんと山南(やまなみ)総長が脱走してしまう。追ったのは沖田総司(おきたそうじ)と帯刀朔次郎(たてわきさくじろう)。脱走は切腹の重罪だが、山南はあたかも捕まえてくれという風情(ふぜい)で近江(おうみ)の宿屋にいた。そして……。江戸での徴募(ちょうぼ)は成功するが、中核を担(にな)う試衛館(しえいかん)組が歓迎するはずもなかった。 暇(ひま)をみては身体を重ね合う沖田と朔次郎だが、沖田の病(やまい)はすでに……!? 非情な歴史の波に呑(の)まれてゆく志士達を描く『壬生狼伝(みぶろでん)』感動の最終章!!

商品詳細情報

フォーマット 電子書籍
レーベル パレット文庫
カラー モノクロ/一部カラー

ページの先頭へ

閉じる

  • パレット文庫 壬生狼伝3
  • パレット文庫 壬生狼伝3

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中