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  • 週刊ダイヤモンド 2018年12月15日号

  • 週刊ダイヤモンド 2018年12月15日号

週刊ダイヤモンド 2018年12月15日号

  • 号数
    2018年12月15日号
  • 発行間隔
    週刊
  • 雑誌コード
    20243
  • 発売日
    2018年12月10日

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商品の説明

  • グローバリゼーションの進展が格差を生み出し、ポピュリズムを醸成、
    その流れがトランプ米大統領を生み出し、また英国のEU離脱につながりました。
    そして、米中に代表される貿易戦争――。
    そこには、単なる貿易赤字の削減ではなく、覇権国vs新興勢力といった構図が見て取れます。
    これらの状況を理解するには、地政学や世界史を学ぶことが有意義です。
    本特集では、混沌とした世界情勢を読み解くだけでなく、投資環境についても論述しています。

商品詳細情報

代表商品コード 4910202431280
サイズ Aヘン
この号の内容 「日産 最悪シナリオ」
カルロス・ゴーン氏の解任劇の裏には、まだ報じられていない新事実があった!
日産自動車の経営陣が大きな賭けを仕掛けた背景には、ゴーン氏らの不正問題、
仏ルノー乗っ取り以上に深刻な日産の闇がある。
そして、ゴーンなき日産の未来はどこまでも暗い。日産を待ち受ける4つの最悪シナリオを徹底検証した。
シナリオ1-統治不全
ポスト・ゴーン体制の人材枯渇
シナリオ2-本業不振
自動車世界一からの脱落
シナリオ3-提携頓挫
ルノーとの虚業のシナジー効果を暴く
シナリオ4-司法地獄
ゴーン無罪、上場廃止リスク



【特集】日産 最悪シナリオ

「Part 1」4つの最悪シナリオで検証 日産「終わり」の始まり
最悪シナリオ(1) 統治不全 ポスト・ゴーンの人材枯渇
新事実発覚! ゴーン解任劇の動機は西川社長のクビだった
(Column)全ては株主ルノー、ゴーン氏のために! 配当金+株収入は1兆円超え 日産搾取のカラクリ
最悪シナリオ(2) 本業不振 自動車世界一からの脱落
1000万台でもビッグ3にかなわず 規模拡大至上主義の終焉
最悪シナリオ(3) 提携頓挫 ルノー・三菱自 3社連合の内部崩壊
独自試算でゴーン氏通信簿を徹底検証 虚構のシナジー効果を暴く
最悪シナリオ(4) 司法地獄 ゴーン無罪、上場廃止リスク
国際世論をも利用するゴーン氏の逆襲 全面戦争で日産が浴びる返り血
過去の虚偽記載事件では前例あり 「上場廃止」リスクの現実度

「Part 2」BACK to 1999 ゴーン経営の功罪 危機の源流は?
カルロス・ゴーンとは何者か
鉄鋼再編、サプライヤー自立を促した ゴーン・ショックの歴史的評価
権力維持装置と化した ゴーン流人事&報酬の歪み
グローバル製造業年収格差ランキング 報酬上乗せ前でも日産は4位
国内報道では読むことができない 知られざる海外メディアの辛辣論調
 横行する検察リーク 海外で批判高まれば日産にとって致命傷
 ウォール・ストリート・ジャーナル発 【社説】ゴーン氏取り調べの不可解さ 逮捕劇と日産会長解任がはらむ危険


【特集2】偏差値では語れない名門
華麗なる「御曹司大学」のヒミツ
出版社情報 【特集】
●日産
  最悪シナリオ

 ◇Part 1 
   4つの最悪シナリオで検証 日産「終わり」の始まり
  ・最悪シナリオ(1) 統治不全 ポスト・ゴーンの人材枯渇
    新事実発覚!ゴーン解任劇の動機は西川社長のクビだった
  ・コラム
    全ては株主ルノー、ゴーン氏のために! 
     配当金+株収入は1兆円超え 日産搾取のカラクリ
  ・最悪シナリオ(2) 本業不振 自動車世界一からの脱落
    1000万台でもビッグ3にかなわず 規模拡大至上主義の終焉
  ・最悪シナリオ(3) 提携頓挫 ルノー・三菱自 3社連合の内部崩壊
    独自試算でゴーン氏通信簿を徹底検証 虚構のシナジー効果を暴く
  ・最悪シナリオ(4) 司法地獄 ゴーン無罪、上場廃止リスク
    国際世論をも利用するゴーン氏の逆襲 
     全面戦争で日産が浴びる返り血
    過去の虚偽記載事件では前例あり「上場廃止」リスクの現実度

 ◇Part 2 
   BACK to 1999 ゴーン経営の功罪 危機の源流は?
  ・カルロス・ゴーンとは何者か
  ・鉄鋼再編、サプライヤー自立を促した 
    ゴーン・ショックの歴史的評価
  ・権力維持装置と化した ゴーン流人事&報酬の歪み
  ・グローバル製造業年収格差ランキング 報酬上乗せ前でも日産は4位
  ・国内報道では読むことができない 
    知られざる海外メディアの辛辣論調
     横行する検察リーク 海外で批判高まれば日産にとって致命傷
     /ウォール・ストリート・ジャーナル発
      社説 ゴーン氏取り調べの不可解さ 
       逮捕劇と日産会長解任がはらむ危険


【特集2】
●偏差値では語れない名門
  華麗なる「御曹司大学」のヒミツ



【Inside】
◆米中貿易協議開始も難航は必至 市場にかかる暗雲は晴れず
◆節税、外貨建て保険に是正指導 金融庁が生保に怒りの鉄槌
◆ゴーン氏のカネ疑惑が飛び火 新生銀のお粗末な“亡霊案件”


…ほか
発売日について 発売日は首都圏基準の発売日になります。地域・地区によって発売日・お届け日は異なります。
※首都圏とは、「東京、埼玉、千葉、神奈川」の1都3県を示します。

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