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  • 不安と折り合いをつけてうまいこと老いる生き方
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不安と折り合いをつけてうまいこと老いる生き方

  • 中村恒子/著 奥田弘美/著 中村 恒子
    1929年生まれ。精神科医。1945年6月、終戦の2か月前に医師になるために広島県尾道市から一人で大阪へ、混乱の時代に精神科医となる。二人の子どもの子育てと並行して勤務医として働き、2019年(90歳)までフルタイムの外来・病棟診療を継続。現在はリタイアして心穏やかな余生を送っている

    奥田 弘美
    1967年生まれ。精神科医・産業医(労働衛生コンサルタント)。日本マインドフルネス普及協会代表理事。内科医を経て、2000年に中村恒子先生と出会ったことをきっかけに精神科医に転科。現在は精神科診療のほか都内20か所の企業の産業医としてビジネスパーソンの心身のケアに従事。著書多数

  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-7991-0991-5
  • 発売日
    2021年08月

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商品の説明

  • 大丈夫、歳をとるほど自由が待っています。こだわりは捨て、「ボチボチ」で。人間関係もスッキリ清算。あれこれを手放して「今」を楽しむ33の知恵。
  • ※お届け日が変更になりました
    8月20日→8月27日
目次
第1章 老いを受け入れるほど人は幸せになれる(いつまでも若くいられる時代だからこそ、老いるメリットを数えてみる。
衰えるのは、人間として自然な営み。老いに抵抗し過ぎると、不幸になるだけ。 ほか)
第2章 人間関係はどんどん手放していく(人間関係は人を動かそうとするから辛くなる。諦めからスタートすれば万事解決。
仕事というものは、自分が期待しなければ、向こうからも期待してくることはない。 ほか)
第3章 「これまで」や「これから」で頭を満たさない(漠然とした不安の原因のひとつは、不必要に自分と他人とを比べていること。
人は夜になるにつれ、不安になる生き物。あえて忙しくすることで、頭から追い出せる。 ほか)
第4章 「死」との向き合い方はちゃんとある(「5年後、死ぬとしたら何をしておきたい?」問いかけておくことで、今が充実していく。
やりたいことを後回しにしなかった患者は、人生の終わりも穏やかな笑顔をたたえていた。 ほか)
第5章 終着駅に笑顔で降り立つために(高齢者はいずれ向き合うときがくる延命治療。その実態をしっかり知っておく。
ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには、「リビングウィル」を早めに用意しておく。 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般
本の帯に関して 確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合がございますが、その場合も確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。予めご了承ください。
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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