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  • 〈当事者宣言〉の社会学 言葉とカテゴリー

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〈当事者宣言〉の社会学 言葉とカテゴリー

  • 樫田美雄/編著 小川伸彦/編著 樫田 美雄
    神戸市看護大学看護学部准教授、博士(社会科学)。『新社会学研究』および『現象と秩序』編集同人。略歴:東京都立大学大学院社会科学研究科社会学専攻博士前期課程修了、筑波大学大学院博士課程社会科学研究科社会学専攻中退。専攻:福祉と医療の社会学・高等教育論・エスノメソドロジー

    小川 伸彦
    奈良女子大学文学部教授。略歴:京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。専攻:社会学

  • ページ数
    342p
  • ISBN
    978-4-7989-1654-5
  • 発売日
    2021年03月

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商品の説明

  • 私たちはいかにして当事者になるのか?言葉とカテゴリーのダイナミズムに迫る社会学、誕生。
目次
第1部 宣言主体としての障害者(自覚から発信へ―「触常者宣言」の深化と拡大
障害者スポーツの中の未来―障害者スポーツ選手のアスリート宣言 ほか)
第2部 「ノーマル」をゆるがす(宣言者自身によるアブノーマライゼーション宣言の解説―変異体の構想と異人の構想を中心にして
20世紀最後のマイノリティ宣言としてのユニークフェイス ほか)
第3部 当事者宣言の理論に向けて(言葉を用いた革命の試み
認知症の人による“当事者宣言”は何に対抗し誰を包摂するのか?―分断への抗いと認知症カテゴリーの行方 ほか)
結び(“当事者宣言”という活動―社会学の未来を照らす人々の実践)
資料編
付編(パンデミックの時代によせて)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般
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また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
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