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  • トップの教養 ビジネスエリートが使いこなす「武器としての知力」

  • トップの教養 ビジネスエリートが使いこなす「武器としての知力」

トップの教養 ビジネスエリートが使いこなす「武器としての知力」

  • 倉山満/著 倉山満:憲政史家。1973年、香川県生まれ。中央大学大学院文学研究科日本史学専攻博士課程単位取得満期退学。在学中より国士舘大学に勤務、日本国憲法などを講じる。シンクタンク所長などを経て、現在に至る。『並べて学べば面白すぎる 世界史と日本史』(KADOKAWA)、『ウェストファリア体制』(PHP新書)、『13歳からの「くにまもり」』(扶桑社新書)など、著書多数。

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-04-604727-4
  • 発売日
    2020年03月

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商品の説明

  • 読めば人生が変わる、人を動かし導く本物の教え――超人気歴史家の新境地。

    「本書は、自分の運命を自分で切り拓きたい人に向けてつくりました。他人の決めたルールに縛られるのではない生き方を知りたい人は、次のページを開いてください。そして本書を読み終えたとき、確信できることでしょう。『教養こそ、最強の武器だ!』と」(「はじめに」より)

    ソクラテス、アリストテレスなどの古代ギリシャ哲学、韓非子やマキャベリをはじめとした古典政治学、そして「天に代わって、世を正す」と決意した織田信長の行動原理まで、トップをめざす人がいま、絶対に知るべき教養とは何か? その教養を身につけたうえで、何を目標にして、どう生きるべきなのか?

    古今東西の歴史に精通し、経済から国際・国内政治に至るまで、社会への飽くなき提言を続ける倉山氏が、弁論部の先輩であり恩人でもある瀧本哲史さんの遺志を継いで著した、世界で戦うエリートが身につけるべき「武器としての知力」。
  • ※お届け日が変更になりました
    3月30日→3月28日
目次
はじめに 教養こそ、最強の武器だ!
第1章 トップに求められる最初の教養は「決心」
第2章 死生観と帝王学――己の墓碑銘に何を書くか
第3章 韓非子とマキャベリの違いをいえますか?
第4章 このくらい知らないと恥をかく古典政治学
第5章 織田信長、三十四歳の大勝負に学ぶ
第6章 トップに必要な軍隊型組織のつくり方
おわりに 戦い続けた瀧本哲史さんへ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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