ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 賢さをつくる 頭はよくなる。よくなりたければ。

  • 賢さをつくる 頭はよくなる。よくなりたければ。

ポイント倍率

賢さをつくる 頭はよくなる。よくなりたければ。

  • 谷川祐基/著 谷川 祐基
    (株)日本教育政策研究所代表取締役。1980年生まれ。愛知県立旭丘高校卒。東京大学農学部緑地環境学専修卒。大学卒業後、5年間のサラリーマン生活を経て起業。企業コンサルティング、学習塾のカリキュラム開発を行い、わかりやすさと成果の大きさから圧倒的な支持を受ける。マリンスポーツ・インストラクターとしても活躍中

  • ページ数
    253p
  • ISBN
    978-4-484-19233-8
  • 発売日
    2020年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,650

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 思考とは具体と抽象の往復運動である。賢さはセレクトできる!独習で東大現役合格する人の思考法。

    「思考」とは、驚くほどシンプルであった。「思考」の真実を知るだけで、誰もが簡単に、かつ今より飛躍的に「頭がいい人」なることができる。

    本書では、「思考」というものを《具体》と《抽象》という「2つのキーワード」と、その2つを結ぶ「たった1つの軸」で、シンプルに図式化。人間の様々な思考パターン、年齢や地位によって求められる思考能力、「頭がいい」と言われる人の思考法などをすべて「1つの軸」で説明する。曖昧な概念だった「頭のよさ」も「1つの軸」上の「動き」として可視化して見せる。

    思考とは具体と抽象の往復運動である。
    ● 思考=「1つの軸」
    ● 頭のよさ=その軸を「往復する能力」
    たったそれだけを知れば、賢さをセレクトできるようになる。

    本書は次のような人におすすめ。

    ・頭がよくなりたい
    ・企画力・発想力を上げたい
    ・人に上手に説明(プレゼン)したい
    ・一般職(プレイヤー)だが、キャリアアップしたい
    ・経営者(リーダー)だが、カリスマ性を発揮したい
    ・中間管理職(マネージャー)だが、的確な管理とは何か知りたい
    ・教師だが、生徒に社会で役立つ「頭のよさ」を身につけさせたい
  • ※発売日が変更になりました
    12月30日→1月7日
目次
第1章 「頭がよい」とは、どういうことか?(「頭のよい」子どもと「頭のよい」大人―インプット力、アウトプット力。
アウトプットとインプットの関係―使えない数学の公式をなぜ学ぶのか。 ほか)
第2章 “右”の世界と、“左”の世界。(世界を定義する―“左”と“右”と、「具体」と「抽象」と。
「ポチ」と「宇宙」―“右”ほど全体的であり、“左”ほど個別的である。 ほか)
第3章 「頭のよさ」を決める、3つの動き。(「頭のよさ」を定義する―「頭のよさ」は突き詰めると、たった3種類しかない。
「頭のよさ」の要素1―「具体」と「抽象」の距離が長い。 ほか)
第4章 「具体化」と「抽象化」で、自在に働く。(全員が力を発揮する組織―ピラミッド型組織は、90度右に回転する。
役職と抽象度―リーダーほど抽象的、プレイヤーほど具体的。 ほか)
第5章 いますぐできる、頭をよくする思考方法。(「頭がいい」って何なのか?―脳トレ、将棋、速読?頭をよくする方法とは。
質問の力―「5W1H」を使えば、“右”“左”に思考を寄せられる。 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

人へ与える印象としての「頭のよさ」は自分好みの姿にコントロールできる。
「頭のよさ」とは、状況ごとに抽象度を操る力のことだ。

インプット力は物ごとを「抽象化」し、アウトプット力は「具体化」する能力。
子どもは知識量や理解力、つまりインプット力、社会人は行動力や応用力、つまりアウトプット力が重視される。
経営者、中間管理職、現場、によって求められる「頭のよさ」は違う。
自分はどの立ち位置の「頭のよさ」を目指すべきか。指標を示す。(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 賢さをつくる 頭はよくなる。よくなりたければ。
  • 賢さをつくる 頭はよくなる。よくなりたければ。

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中