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  • もしも一年後、この世にいないとしたら。
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もしも一年後、この世にいないとしたら。

  • 清水研/著 1971年生まれ。精神科医・医学博士。金沢大学卒業後、都立荏原病院での内科研修、国立精神・神経センター武蔵病院、都立豊島病院での一般精神科研修を経て、2003年、国立がんセンター東病院精神腫瘍科レジデント。以降一貫してがん患者およびその家族の診療を担当している。2006年、国立がんセンター(現:国立がん研究センター)中央病院精神腫瘍科勤務となる。現在、同病院精神腫瘍科長。日本総合病院精神医学会専門医・指導医。日本精神神経学会専門医・指導医。

  • ページ数
    199p
  • ISBN
    978-4-86651-146-7
  • 発売日
    2019年10月

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商品の説明

  • 国立がん研究センターで、
    がん患者さん3500人以上の方の話を聞いてきた精神科医が伝えたい
    死ぬときに後悔しない生き方

    今、生きづらさを感じているすべての人へ

    人生の締切を意識すると、明日が変わる。

    「もしも1年後、この世にいないとしたら――」
    そう想像したとき、今やろうとしていることを変わらずに続けますか。
    それとももっと別のやりたいことをやりますか。

    がん告知後にうつ状態になる人の割合は5人に1人、
    がん告知後1年以内の自殺率は、一般人口の24倍。

    「告知後のショックは計り知れない大きさですが、
    それをきっかけに、残された時間を前よりも自分らしく生きるように変わっていく方が多くいらっしゃいます。
    そんな方々のお話を伺う中で、逆に医師である私が人生について教えてもらうことが山ほどありました」
目次
序章 がんは体だけでなく心も苦しめる
第1章 苦しみを癒すのに必要なのは、悲しむこと
第2章 誰もが持っているレジリエンスの力
第3章 人は死の直前になって、心のままに生きてないことに気づく
第4章 今日を大切にするために、自分の「want」に向き合う
第5章 死を見つめることは、どう生きるかを見つめること

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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