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野外彫刻との対話

  • シリーズ名
    文化とまちづくり叢書
  • ページ数
    157p
  • ISBN
    978-4-88065-466-9
  • 発売日
    2019年10月

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商品の説明

  • 現代彫刻の難解さと対照的に、「野外彫刻」は観者の目が捉えた通りのものであり、比較的明快な意味とかたちの世界です。そこに現代美術の暗い局面を脱する1つの方途があるのではないかと考えます。
目次
野外彫刻についての三つの考察(生活空間の装飾として
モニュメントとしての彫刻の現代における意味
野外彫刻と人間との関係)
特別寄稿 都市空間と彫刻―都市デザインの視点で眺める野外彫刻(井口勝文)(野外彫刻が街なかに並び始めて、まだ半世紀。
建物の敷地の中の野外彫刻。その生みの親は建築の公開空地。
建物の敷地の中に設置される野外彫刻に日本の伝統文化を見る。
建築を設計する立場からすると主役は建築本体で、彫刻は脇役。
公開空地が「街の一部」であるアメリカ。建物の「庭」である日本。
石灯籠と門かぶり松と野外彫刻は日本庭園の3兄弟。
ファーレ立川に見る道路空間の野外彫刻。
道路をギャラリーに見立てる野外彫刻。
街なかの野外彫刻を鑑賞する視点が微妙に異なる、日本とヨーロッパ、アメリカ。
都市空間と野外彫刻―これからの日本では。)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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