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  • いい加減に目を覚まさんかい、日本人!
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いい加減に目を覚まさんかい、日本人!

  • シリーズ名
    祥伝社新書 587
  • ページ数
    287p
  • ISBN
    978-4-396-11587-6
  • 発売日
    2019年10月

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商品の説明

  • 日に日に高まる韓国の反日運動、その陰でミサイル開発を続ける北朝鮮、日本の領土を狙う中国、「日本がなんとかせいや」と言わんばかりにそれを放置するアメリカ…何十年にもわたり、日本は何をやっていたのか。日本人の平和ボケを生み出す最大の要因はメディアにあると語る百田尚樹氏と、日本に長年住み、日本人の国家意識の低さを危惧するケント・ギルバート氏が徹底討論!2017年に刊行された同名書籍に加筆・修正を加え、日本人の歴史観がメディアから一方的に受けたイメージや先入観に囚われていないかを問う。
  • ※発売日が変更になりました
    10月2日→10月1日
目次
第1章 いつまで平和ボケしているつもりだ、日本人!(講演会を中止に追い込んだ怪しげな組織
「反レイシズム情報センター」(ARIC)の正体 ほか)
第2章 儒教に囚われた国・韓国が鬱陶しい(なぜ、韓国の反日が止まらないのか
漢字を捨てて、歴史が途絶えた ほか)
第3章 侵略国家・中国が日本を狙う(領土は一平方センチでも譲ってはならない
フォークランド諸島を奪い返したサッチャー元首相を見習え ほか)
第4章 メディアは日本の敵だ(『カエルの楽園』が現実に!
次々と国際問題を作り上げている「朝日新聞」。中韓に利用されていることに気づかないのか! ほか)
第5章 平和ボケした日本人が戦うときが来た!(子供たちに教えるべきは、国の誇り
日の丸を切り刻んだ民主党 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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