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  • グリーフケアの時代 「喪失の悲しみ」に寄り添う

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グリーフケアの時代 「喪失の悲しみ」に寄り添う

  • ページ数
    202p
  • ISBN
    978-4-335-16094-3
  • 発売日
    2019年08月

2,500 (税込:2,700

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商品の説明

  • 大切な人を失った人たちとその悲しみを癒やしたいと願う人たちに捧げる日本で最初のグリーフケア研究所による鎮魂のためのテキストブック。
目次
第1章 現代日本人の死生観(島薗進)(ふるさとが蘇る?
「喪の仕事」と宗教文化
ともに唱歌・童謡を歌う国民だった頃 ほか)
第2章 人は何によって生きるのか(鎌田東二)(予期せぬ痛みと「ヨブ記」の問い
心の不可思議―仏教の心観
心の清明―神道の心観 ほか)
第3章 グリーフケア・サポートの実践(佐久間庸和)(ケアとしての葬儀の取り組み
ケアとしての遺族会の役割
ケアとしての「笑い」 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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