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  • フランス人に教わる3種の“新”蒸し料理。

  • フランス人に教わる3種の“新”蒸し料理。

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フランス人に教わる3種の“新”蒸し料理。

  • ページ数
    127p
  • ISBN
    978-4-416-61980-3
  • 発売日
    2019年09月

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商品の説明

  • フランスの家庭では、食材はゆでるよりも蒸す方が主流。水やスープで“蒸す”ことで、食材のうまみをとじこめ、身はふっくら!新感覚の蒸し料理65品。
目次
ヴァプール(えびとアスパラガスのヴァプール アイオリソース
かきのヴァプール ブルーチーズソース
サーモンのミキュイ ヨーグルトソース ほか)
エチュベ(白い野菜のエチュベ
緑の野菜のエチュベ
白菜のバターエチュベ ほか)
ブレゼ(豚肩ロース肉と野菜のブレゼ
手羽元と玉ねぎ、セロリ、トマトのタジン風
骨つき鶏もも肉と栗のブレゼ ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

『フランス人は、3つの調理法で野菜を食べる。』『フランス人が好きな3種の軽い煮込み。』『フランス人がこよなく愛する3種の粉もの。』に続く
人気シリーズの第4弾は、蒸し料理がテーマ。

フランスでは、「ゆでる」という調理法はあまりなく、少量の水で「蒸す」のが主流。
短時間でつくれ、野菜はおいしさや栄養をキープしながら、肉や魚は身をふっくらと仕上げることができます。

蒸し方は、使用する食材や仕上がりによって以下の3種。いずれも鍋かフライパン一つで手軽に作れます!
●「ヴァプール」
少量の水を入れ、蒸し器代わりにオーブンシートに素材をのせて蓋をし、強火、短時間で仕上げる。
いわゆる日本の蒸し料理の形に近い。
驚くほどふっくらと仕上がるため、野菜や魚介、鶏むね肉などにおすすめ。器に盛り、ソースをかけていただきます。

●「エチュベ」
少量の水とオイルを入れ、蓋をして蒸気で蒸す。油脂をまとわせることで野菜のえぐみなどをマスキングし、うまみを閉じ込める。
野菜料理に向く。蒸し汁ごと食べる。
同シリーズ1冊目『フランス人は、~野菜を食べる。』でも好評だった調理法です。

●「ブレゼ」
大ぶりに切った肉や野菜が半身浴になるくらいのスープを加え、弱火でコトコト蒸す。
肉料理やごちそう料理に向く。(「近刊情報」より)

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