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  • その証言、本当ですか? 刑事司法手続きの心理学
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その証言、本当ですか? 刑事司法手続きの心理学

  • ページ数
    381p
  • ISBN
    978-4-326-25137-7
  • 発売日
    2019年10月

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商品の説明

  • 被害者や目撃者がそろって犯人であるとし、本人も自白した事件。しかし、彼は無実であった。誤った証言を生み出すメカニズムに迫る。
  • ※発売日が変更になりました
    10月下旬→10月31日
目次
第1章 はじめに
第2章 「我々はヤツに迫っている」:捜査のダイナミズム
第3章 「刑事さん、この人です!」:目撃者による犯人識別
第4章 「刑事さん、これが事実です」:犯罪についての目撃記憶
第5章 「いいから認めろ。お前が犯人だ」:被疑者取り調べ
第6章 「被告人は有罪」:公判における事実認定
第7章 裁判における事実認定の仕組み
第8章 正確性の向上を目指して

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
原題 原タイトル:IN DOUBT
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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被害者や目撃者がそろって犯人であるとし、本人も自白した事件。しかし、彼は無実であった。誤った証言を生み出すメカニズムに迫る。

事件に関わる人物を見分けたり出来事の詳細を思い出すこと、またその正確性を見定めることは、私たちが思うほど簡単ではない。本書は、実験心理学の膨大で多様な研究を踏まえて、記憶、知覚、推論といった人々の心の働きがいかに歪みやすく、またそれを見抜いて正すことがいかに難しいかを、取り調べや裁判の流れに沿って紹介する。(「近刊情報」より)

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