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  • 黒白の起点 飛騨高山殺意の交差 書下し長篇旅情ミステリー

  • 黒白の起点 飛騨高山殺意の交差 書下し長篇旅情ミステリー

黒白の起点 飛騨高山殺意の交差 書下し長篇旅情ミステリー

  • シリーズ名
    TOKUMA NOVELS
  • ページ数
    282p
  • ISBN
    978-4-19-850985-9
  • 発売日
    2019年10月

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商品の説明

  • 小森甚治は流行作家・野山遊介の秘書だ。野山が書き散らした原稿を整えたり、作品に必要な取材をして資料を準備したりするのが仕事である。ある日、野山は偶然新宿で知り合ったホームレスの男から興味深い話を聞き、作品にしたい欲求にかられる。小森はその男からさらに話を聞くことを依頼されるが男は失踪し、やがて高山市の宮川で死体で発見された!?調査を進めるうちに、男が経営していた札幌のクラブのホステスで、高山出身の女がいることが判明する。飛騨高山で交差する連続殺人事件の真相は?書下し長篇。
  • ※発売日が変更になりました
    10月9日→10月11日

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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小森甚治は流行作家・野山遊介の秘書だ。
野山が書き散らした原稿を整えたり、
作品に必要な取材をして資料を準備したりするのが
仕事である。

ある日、野山は偶然新宿で知り合った
ホームレスの男から興味深い話を聞き、
作品にしたい欲求にかられる。
小森はその男からさらに話を聞くことを
依頼されるが、男は失踪し、やがて上高地の梓川で
死体で発見された!? 

調査を進めるうちに、男が経営していた
札幌のクラブのホステスで、
高山出身の女がいることが判明する。

飛騨高山で交差する連続殺人事件の真相は? 
書下し長篇。(「近刊情報」より)

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