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予約商品

サードドア: 精神的資産のふやし方

  • アレックス バナヤン/著 大田黒 奉之/訳 アレックス バナヤン
    作家、スピーカー
    1992年8月10日、カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。

    大学1年生の期末試験の前日、アメリカの有名なテレビ番組『プライス・イズ・ライト』に出場して優勝し、賞品の豪華ヨットを獲得。それを売って得た金を元手に、世界で屈指の成功者たちから「自分らしい人生の始め方」を学ぼうと旅に出る。

    19歳のとき、シリコンバレー史上最年少のベンチャー投資家として投資会社アルソップ・ルイ・パートナーズに参加。また、アメリカの大手出版社クラウン・ブリッシャーズの80年の歴史の中で、同社と契約した最年少の作家となる。

    2012年、『フォーブス』誌が世界で活躍する30歳以下の起業家やアートティストなどに贈る「30歳未満の30人」に選出される。22歳となった2015年には、『ビジネス・インサイダー』誌が選ぶ「30歳未満の最高にパワフルな人物」の一人に選出される。

  • ISBN
    978-4-492-04653-1
  • 予約発売日
    2019年08月27日

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商品の説明

  • ビル・ゲイツ、レディーガガなど、世界屈指の成功者に自分らしい人生の始め方を突撃取材し教訓をまとめた、稀有な19歳の冒険物語。

    スティーヴン・スピルバーグは、どうやってハリウッド史上最年少で大手スタジオの監督になれたのか。19歳のレディー・ガガは、ニューヨークでウエイトレスをしながらどうやってレコード契約にこぎつけたのだろうか。

    僕は図書館に通いつめ、答えが書いてある本を探した。でも数週間が過ぎても、何も得るものがない。これだと思うような、人生の始まりに的を絞った本は1冊もなかった。

    知名度もなくまだ無名で、誰と面会できるわけでもない。そんな時に、どうやって彼らはキャリアの足がかりを見つけたんだ?

    そのとき、能天気な18歳の思考にスイッチが入った。

    “誰も書いていないなら、いっそ自分で書くのはどうだ?”

    (8頁より)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
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商品のおすすめ

「あなたはどうやってキャリアを踏み出したのか――」
18歳の大学生が、ビル・ゲイツ、レディー・ガガ、スピルバーグなど、
米国各界の著名人に次々と突撃インタビュー!

いつだって、そこにある「成功への抜け道」
何者でもない自分の、何者かになる物語。

★セレブ珠玉の名言が満載! 20歳のときに知っておきたい「連敗の必勝法」
★自分の小さな殻を破りたい人のための、「第1歩の踏み出し方」
★全米話題! 「自分らしい人生のはじめ方」をめぐる大学生の冒険成長物語!
★ジェットコースター級の超エンタテインメント、笑いあり涙ありのドタバタ劇!
★年齢や立場を超えて訴えかけてくる、現代人の普遍的な生きる姿が描かれる!

ビル・ゲイツ、マヤ・アンジェロウ、スティーブ・ウォズニアック、
ジェシカ・アルバ、ピットブル、ティム・フェリス、クインシー・ジョーンズ、
ジェーン・グドール、ラリー・キングなど、そうそうたる面々にインタビューをした著者は、
彼らの人生の始まりには、共通のカギがあることに気づく。

彼らはみな、サードドアをくぐりぬけて成功を収めたのだ。

【サードドアとは】

人生、ビジネス、成功。

どれもナイトクラブみたいなものだ。
つねに3つの入り口が用意されている。

ファーストドア:
正面入り口だ。長い行列が弧を描いて続き、入れるかどうか
気をもみながら、99%の人がそこに並ぶ。

セカンドドア:
VIP専用入り口だ。億万長者、セレブ、名家に生まれた人だけが
利用できる。

それから、いつだってそこにあるのに、
誰も教えてくれないドアがある。
サードドアだ。

行列から飛び出し、裏道を駆け抜け、何百回もノックして
窓を乗り越え、キッチンをこっそり通り抜けたその先に─―
必ずある。

ビル・ゲイツが初めてソフトウェアを販売できたのも、
スティーヴン・スピルバーグがハリウッドで
史上最年少の監督になれたのも、……みんな、
サードドアをこじ開けたからなんだ。

【推薦の言葉】

冒険、ドラマ、すばらしい教訓が詰まっている。企業幹部も、大学を出たばかり
の人も、きっとインスピレーションと知恵を得られるはずだ。
─アリアナ・ハフィントン

笑って、泣いて、まるで感情のジェットコースターに乗っているよう。とにかく
興奮しっぱなしだった。

─エリアンナ・ムリリョ

どんなビジネス書とも違う。希望、喜び、野心、自己発見が詰まった、笑えてゾ
クゾクする本だ。時には著者に声援を送り、時には涙が滴り落ちる。この本を読
んで私は、人生を謳歌したくなった。
─マヤ・ワトソン・バンクス(「近刊情報」より)

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