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狂言を生きる

  • ページ数
    309p
  • ISBN
    978-4-255-01124-0
  • 発売日
    2019年06月

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商品の説明

  • 芸歴85年。激動の時代をしなやかに生きてきた人間国宝・野村万作が語る、狂言の神髄と未来。
目次
第1章 狂言の家
第2章 狂言修業の芸話
第3章 万作狂言名作選
第4章 新しい試み
第5章 狂言の種々相
第6章 海外公演と現在
第7章 心に残る人々
第8章 狂言の未来へ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

芸歴85年の狂言師 野村万作が、芸話を通し狂言の神髄に迫る至高の一冊。戦後から現代に至る激動の時代を狂言師としてしなやかに生きてきた人間国宝・野村万作。芸の神髄に迫る狂言「芸話」、様々な邂逅、未来の狂言へのメッセージを収めた永久保存版。「役者なくして芸能はない。伝統芸能は自動的に継承されるわけではない。世代ごとに再創造されるのだ。それを舞台に即して語って無類におもしろい本。」?池澤夏樹舞台写真をはじめ、貴重な写真も豊富に収録。「大きな視点からいえば私の祖父、父、私たち、倅とで、それぞれ狂言が違っていっていいのです。これは世の中の流れなのですから。伝統といっても、江戸期の家元にしろ、世阿弥にしろ「今の時代にあった狂言」「場を心得た狂言」というようなことを言っています。そういう精神が流れているのです。だからこそ狂言が今日まで生きてきたのではないでしょうか。」(本文より)

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