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  • 日本アルペンラリーの足跡 全18戦とその後の展開

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日本アルペンラリーの足跡 全18戦とその後の展開

  • 澁谷道尚/編 澁谷 道尚
    1935年広島県福山市生まれ。中央大学文学部卒業後、日刊自動車新聞社に入社。同社事業部、JMC(日本モータリストクラブ)でラリー・オーガナイザーとして活躍。日本アルペンラリー連続18回開催をはじめ、289のラリー運営を手掛け、競技長も務めた。1986年、古我信生氏と「香港‐北京ラリー」参加、1991年、「第1回パリ‐北京マラソンレイド」にエントリーしたが、経由地のモスクワでのクーデター勃発で中止。1996年、60歳で日刊自動車新聞社を定年退職するも70歳まで在籍、活躍した。日本アルペン終了後はJAF審査会委員や各ラリー大会の審査委員長として活躍。こうした貢献が認められ、「JAFモータースポーツ名誉委員」の称号を贈られた

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-89522-709-4
  • 発売日
    2019年06月

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商品の説明

  • 日本アルペンラリー60周年。1959年7月10日、第1回日本アルペンラリーが開催された。日本グランプリ開催の1963年からさかのぼること4年。わが国のモータースポーツの本格的幕開けといって良い日本アルペンラリー。1976年まで18回にわたって開催され、多くのラリードライバーを輩出した。彼らは、その後自動車業界で頭角を現し、様々な分野で活躍することになる。
目次
1 日本アルペンラリーの発足まで
2 日本アルペンラリー参加の思い出を語る
3 三菱ファクトリーかく戦えり
4 注目を集めた出場マシーン群
5 コース設定・競技運営苦労話
6 日本アルペンラリー各回の概要および成績
7 日本モータリストクラブの活動実績
8 日本アルペンラリーのその後と澁谷さんのこと

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般
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また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
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