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  • いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本
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いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本

  • 根本裕幸/〔著〕 根本裕幸(ねもと ひろゆき)
    心理カウンセラー、講師、作家。
    1972年9月6日生まれ。静岡県浜松市出身。1997年より神戸メンタルサービス代表・平準司氏に師事。2000年、プロカウンセラーとしてデビュー。以来、述べ15000本以上のカウンセリングをこなす。2001年、カウンセリングサービス設立に寄与。以来、14年間企画・運営に従事し、2003年から年間100本以上の講座やセミナーをこなす。2015年3月退職し、独立。フリーのカウンセラー/講師/作家として活動を始める。得意ジャンルは、離婚、浮気、セックスレス等の夫婦問題を始め、結婚・恋愛などの男女関係から、職場の人間関係やライフワーク等のビジネス心理、家族の問題、病気や性格に関する問題などを幅広く扱う。分かりやすさと明晰かつユニークな視点からの分析力、さらには、具体的な問題解決のための提案力には定評がある。論理的な側面もある一方で、軽妙な語り口でカウンセリングルーム/セミナールームにはいつも笑いが絶えない。
    著書に『こじれたココロのほぐし方』(リベラル社)、『人間関係がスーッと楽になる心の地雷を踏まないコツ・踏んでしまったときのコツ』(日本実業出版社)、『敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法』(あさ出版)、『人のために頑張りすぎて疲れた時に読む本』(大和書房)、『朝9時までに1分間ください。不安が消えて、心が元気になります。』(キノブックス)などがある。

  • ページ数
    262p
  • ISBN
    978-4-7993-2481-3
  • 発売日
    2019年06月

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商品の説明

  • あなたが「しあわせ」を感じられないのは、罪悪感のせいかもしれない
    自分をゆるせれば、生きることがラクになる

    反響続々!
    「読んでいて涙が止まらなかった」
    「誰かのために自分を変えるのではなく、自分のしあわせのために自分をゆるそうと思った」
    「罪悪感まみれの人生だったけど、愛ゆえにこんなにも苦しんでたんですね」
    「自分の歩んできた人生が書かれているような気がしました」
    「自分自身が自分を一番傷つけて許せていなかったんですね……」
    「自分の心の世界に光が当たるような一冊。この本を相棒に、少しずつ罪悪感から解放されていきたい」

    つぎのようなことに、思いあたる節はありませんか?
    □他人の期待に過剰に応えようとしてしまう
    □自分と仲良くしてくれる人に、どこか申し訳なく思う
    □過去に自分がしたことで後悔していることがある
    □仕事や恋愛を頑張っているのに、報われない
    □うまくいかない恋愛ばかり選んでしまう
    □子どもを深く愛しているのに、やたら怒ってしまう
    □自分の子育てに自信が持てない
    □なにかと自分を責めて「ダメ出し」してしまう
    □つい責任転嫁してしまう

    これらの気持ちの裏にはすべて、「罪悪感」という感情があります。
    もし、今「自分はしあわせではない」と思うなら、そこに罪悪感が存在している可能性があります。

    「罪悪感」とは、ひとことで言うと、「自分が悪い」「自分のせいだ」と感じる感情のこと。
    そして、多かれ少なかれ、人は誰でもこの罪悪感を感じながら生きています。
    本書は、約20年にわたって1万5千件以上のカウンセリングを実践し、
    年間100本の講座やセミナーを実施している人気心理カウンセラー・根本裕幸氏が、
    長年にわたって着目してきた「罪悪感」という感情の発生のしくみとつき合い方について、ていねいにひもといてく本です。

    罪悪感という感情の最大の特徴は、自分がしあわせになることを許さないように導くことです。
    あえて自分を傷つけ、苦しめ、しあわせではない状況を引き寄せます。
    しかし、明らかにだれかを傷つけてしまったというような、わかりやすい罪悪感ならば自覚できるけれど、
    たいていの場合は、自分に罪悪感があるということに気づいていないケースがとても多い、と著者は言います。
    本書では、自分のかかえている罪悪感に気づき、なぜその罪悪感が発生しているかを解き明かし、最終的には自分で自分をゆるし、癒すことを目指していきます。
目次
プロローグ―いつも自分をゆるせないのは、なぜ?
1 なぜ私たちは、罪悪感を抱くのか?(罪悪感とは「自分は罰せられるべきである」と思いこむ感情のこと
罪悪感の16の兆候と7つのタイプ
罪悪感が引き起こすさまざまな行動や問題)
2 今の罪悪感をすーっとなくす、自分のゆるしかた(すべての問題は、自分で起こしているのかもしれない
「自分軸」で生きてみる
「罪そのもの」を客観的にながめて、自分を責めない ほか)
3 罪悪感から解放された「ゆるし」の事例(夫の浮気問題を「理解」して、ゆるす
父の愛をようやく受けとり、がんばりが報われる
「自分はしあわせになってはいけない」という思いこみを手放す ほか)
エピローグ―あなたは「そのまま」しあわせになってもいい

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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