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  • フランスの女は39歳で“女子”をやめる エレガントに年を重ねるために知っておきたい25のこと

  • フランスの女は39歳で“女子”をやめる エレガントに年を重ねるために知っておきたい25のこと

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フランスの女は39歳で“女子”をやめる エレガントに年を重ねるために知っておきたい25のこと

  • ページ数
    310p
  • ISBN
    978-4-484-19106-5
  • 発売日
    2019年08月

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商品の説明

  • 女子でも、おばさんでもなく、私たちは“大人の女”になるのだ。アメリカ人ジャーナリストがフランスのマダムに学んだ、自分のスタイルを作る心得。
  • ※発売日が変更になりました
    7月26日→7月29日
目次
天職を見つけることについて
パートナーを探すことについて
40代の幕開けについて
子育てについて
聞こえ方について
セックスについて
夫の妄想を叶えることについて
命には限りがあると実感することについて
「専門家」になることについて
「中年の危機」について〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
原題 原タイトル:THERE ARE NO GROWN-UPS
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

女子でも、おばさんでもなく、私たちは「大人の女」になるのだ。

天職/パートナー/40代の幕開け/子育て/聞こえ方/セックス/夫の願い/病気/専門性/中年の危機/哲学/洋服選び/法則&ルール/知恵/先輩としてのアドバイス/教訓/家具/物事や状況の理解/外国語/親友/断り方/家族/恐怖/自分のルーツ/結婚生活……etc.

アメリカ人ジャーナリストがフランスのマダムに学んだ、自分のスタイルを作る心得。
これからは、もっと自由になる。

私っていくつに見える? そう思ったのなら、フランスでカフェに入ってみるのが一番です。私が30代初めでパリに移り住んだばかりの頃、カフェのウェイターには「マドモアゼル」と呼ばれていました。カフェに入ると「ボンジュール、マドモアゼル」。コーヒーを出されるときには「ヴォワラ、マドモアゼル」
けれども40代にさしかかる頃、ウェイターは私を「マダム」と呼ぶようになったのです。最初はわざとらしく丁重に言われたり、からかいのウィンクをされたり、「マダムごっこ」さながらに。
この「マドモアゼル」から「マダム」への変化は面白いものです。ウェイターたちが仕事がひけた後に集まって、どの女性客を「格下げ」するのかをスライドでも見ながら決めているのでしょうか?
「はじめに??ボンジュール、マダム」より(「近刊情報」より)

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