ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 鬼とはなにか まつろわぬ民か、縄文の神か

  • 鬼とはなにか まつろわぬ民か、縄文の神か

鬼とはなにか まつろわぬ民か、縄文の神か

  • ページ数
    185p
  • ISBN
    978-4-309-22770-2
  • 発売日
    2019年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,850 (税込:1,998

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 日本人の精神史の中で気にされてきた鬼を、神との対で、怨霊との関連で、山谷に駆逐された人びとや、また鬼門という角度からも考察、精神思想史の中でその正体に迫る。
目次
第1章 鬼のクーデター―あずまえびす、ヤマトに叛逆す
第2章 怨霊は鬼か―鬼となる怨霊、ならぬ怨霊
第3章 鬼を祀る神社―温羅伝説と国家統一
第4章 女が鬼になる時―舞い踊る夜叉
第5章 ヒミコの鬼道―神の道と鬼の道
第6章 鬼門という信仰―都人の祟り好き
第7章 異世界のまつろわぬ民―山人・海人・平地人
第8章 鬼の栖―縄文神への追憶

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

日本人の精神史の中で気にされてきた鬼を、神との対、怨霊との関連、山谷に駆逐された人びと、鬼門という角度などから本質的に考察。(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 鬼とはなにか まつろわぬ民か、縄文の神か
  • 鬼とはなにか まつろわぬ民か、縄文の神か

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中