ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた (PHP新書)

  • 実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた (PHP新書)

実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた (PHP新書)

  • 橋下徹/著 橋下 徹(はしもと・とおる)
    大阪府立北野高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。1998年、橋下綜合法律事務所を開設。
    2008年に38歳で大阪府知事、2011年に大阪市長に就任。大阪府庁1万人、大阪市役所3万8000人の組織を動かし、絶対に実現不可能と言われた大阪都構想住民投票の実施や行政組織・財政改革などを実行。2015年、大阪市長を任期満了で退任。
    現在は弁護士、タレントとして活動。著書に『政権奪取論 強い野党の作り方』(朝日新書)、『沖縄問題、解決策はこれだ! これで沖縄は再生する。』(朝日出版社)など。

  • シリーズ名
    PHP新書 1186
  • ページ数
    266p
  • ISBN
    978-4-569-84297-4
  • 発売日
    2019年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

900 (税込:972

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 人心掌握・課題解決・マインドセットetc.4万8000人の組織を動かしてきた橋下流「君主論」の全思考!
    38歳で大阪府知事に就任し、数々の改革を成し遂げてきた橋下徹氏。
    大阪府庁1万人・大阪市役所3万8千人の職員、組織、そして国をも動かして結果を出してきた秘訣とは何か。
    年上の部下や並いる反対派をいかにして説得・掌握し、大阪の大改革へと舵を切ったのか、その手腕を初めて明かす。

    ●「敵」はあえて側に置く
    ●リーダーと現場の仕事の切り分けかた
    ●チーム作りの「失敗の本質」

    ……など、自身の経験や例を挙げつつ、具体的に解説。

    部下と上司を動かし、チームや組織を変える。
    今の時代に一番必要なのは、アイデアではなく「実行力」だ。
    橋下流「君主論」の全貌。

    <目次>
    第1章 まずは、人を動かす―実行のための人間関係、人事の要諦
    ・部下との人間関係なんか気にするな
    ・反対派は、あえて積極的にそばに置くこと
    ・「よりによってあの人を腹心の部下に?」大阪市長時代の驚愕人事

    第2章 本当に実行すべき課題はどう見つけるか―橋下流・問題解決のノウハウと、マインドの持ち方
    ・「課題の発見」をするための本や新聞の読み方
    ・「判断の軸」を部下に示すことは問題解決の第一歩
    ・正解をたぐり寄せる「心証」という方法

    第3章 実行し、信頼される人の条件とは―部下は結局、上司の背中を見て動いている
    ・「最初の衝撃」で組織の意識は劇的に変わる
    ・リーダーの仕事は、部下を「やる気」にさせること
    ・人がついてくる最大の理由は「共感」

    第4章 実行のための「ビジョン作り」と「チーム作り」―結果を出す「仕組み」はこう作る
    ・ビジョンの作りかたは「逆張りの法則」
    ・僕が心底関心したトランプ政権のシンプルな方針
    ・チーム作りにおける「失敗の本質」

    第5章 上司を動かし、提案を通す―「トップの視界」を想像しながら仕事をする
    ・トップは「比較優位」で考えている
    ・上の人と話すときは「一つ上の枠組みの目線」を意識せよ
    ・評価を上げる提案と下げる提案の大きな違い

    第6章 情報を制する者は、組織を制す―強い組織は、情報共有の横串がしっかり入っている
    ・一部の人に政治力を握らせないための、メールの活用法
    ・メールで現場の情報を吸い上げ、活用する
    ・実行できる組織は、格子状が理想形

    第7章 日本と大阪を「実行できる組織」にするために―徹底的に考え抜かれた大阪都構想の実行プロセス
    ・大阪都構想は、単なる提言ではなく「実行プラン」だった
    ・実行するには時に「力」も必要になる
    ・大阪が変わり続けられるかどうかは、大阪の政治行政の「仕組み」次第(「近刊情報」より)
目次
第1章 まずは、人を動かす―実行のための人間関係、人事の要諦
第2章 本当に実行すべき課題はどう見つけるか―橋下流・問題解決のノウハウと、マインドの持ち方
第3章 実行し、信頼される人の条件とは―部下は結局、上司の背中を見て動いている
第4章 実行のための「ビジョン作り」と「チーム作り」―結果を出す「仕組み」はこう作る
第5章 上司を動かし、提案を通す―「トップの視界」を想像しながら仕事をする
第6章 情報を制する者は、組織を制す―強い組織は、情報共有の横串がしっかり入っている
第7章 日本と大阪を「実行できる組織」にするために―徹底的に考え抜かれた大阪都構想の実行プロセス

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
発売日について 商品によっては、セブンネットショッピングの倉庫に搬入される日を発売予定日と表記させていただく場合がございますので、
出版社やメーカーが公表している発売日とは異なる場合がございます。
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。
予約注文のお客様へ クレジットカードをご利用の場合、有効期限のご確認をお願いいたします。
商品出荷の時点でクレジットカードの有効期限が過ぎているまたは、ご利用限度額に達していた等の場合、
カード会社の承認がおりず、キャンセルとなりますのでご注意ください。
※商品によっては、クレジットカードでの決済ができない場合がございます。

ページの先頭へ

閉じる

  • 実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた (PHP新書)
  • 実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた (PHP新書)

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中