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  • 精神療法家のひとりごと

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精神療法家のひとりごと

  • ページ数
    191p
  • ISBN
    978-4-7724-1691-7
  • 発売日
    2019年04月

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商品の説明

  • 「精神療法」連載のエッセイ、待望の単行本化。著者が日々臨床について思っていることや、ひとりごとでつぶやいていることをまとめた一冊。「師弟」「人間観」「自己開示」「孤独」「人生の終末」…などのキーワードに焦点をあてて言葉たちが溢れる。連載分に未掲載の「傾聴とはどういうことか―「坊っちゃん」(漱石)の語りを聴く」という講演録を付け加えた。精神療法家のみならず、「人として」心に留めておきたい文章がたくさん詰まっている。
目次
「本を読む」ということ
精神療法家を志す動機について
「先生」と呼ばれて
師弟について
スーパービジョンについて
患者観、人間観について
治療者の自己開示について
治療者が病気になるとき
書くことをめぐって
「わかる」とはどういうことか
終結について
ひとりごと
傾聴するとはどういうことか―「坊ちゃん」(漱石)の語りを聴く

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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