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  • ポスト3・11のリスク社会学 原発事故と放射線リスクはどのように語られたのか
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ポスト3・11のリスク社会学 原発事故と放射線リスクはどのように語られたのか

  • ページ数
    455p
  • ISBN
    978-4-7795-1393-0
  • 発売日
    2019年03月

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商品の説明

  • ファースト・オーダーの観察の水準へと復帰せよ。後期ルーマンのリスク論と対話論の再検討を通じ、ポスト3・11の論争空間を分析する。
目次
ポスト3・11の社会的対立とリスク社会学
第1部 災厄の定義をめぐるコンフリクト(リスクと危険の帰属をめぐるコンフリクト
新しいリスクと責任追及のパラドクス―ベック理論の批判的検討
福島原発事故の定義をめぐるポリティクスの構図と力学)
第2部 科学的非知をめぐるコンフリクト(低線量被ばく論争と非知の社会学
非知の社会学
低線量被ばくに関する科学的知見と防護体制
低線量被ばく論争の対立構図)
第3部 リスク・ダイアローグの可能性(ハーバーマスの理性的合意論とその問題点
ハーンの了解論の地平―争いを収める協同実践
ルーマンの了解論―コミュニケーション接続主義の地平
ファースト・オーダー復帰論と物質性
了解指向対話の具体化に向けて)
ポスト3・11のリスク社会学

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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