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  • 新聞の運命 事実と実情の記事

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新聞の運命 事実と実情の記事

  • ページ数
    246p
  • ISBN
    978-4-86581-198-8
  • 発売日
    2019年05月

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商品の説明

  • 超情報社会にあって、新聞は「情報」たり得るか!?生き残れるか!?「なぜ社説を読むのが苦痛なのか」「新聞は角栄的体質をもっている」「『東京紙』の存在」などなど、不世出の教養人・山本七平が崖っぷちにある新聞の本質を論じる!
  • ※発売日が変更になりました
    5月14日→5月13日
目次
序章 沈黙が許されない新聞
第1章 正義の体質
第2章 透けて見える問題な日本的発想
第3章 オモテとウラ
第4章 テレビ化の波
終章 活字文化の生き残り策

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

超情報化社会にあって、新聞は「情報」たり得るか?

日本社会に内在するさまざまな問題の鋭い御意見番・山本七平が繰り広げる「新聞紙学」(「文藝春秋」誌上に連載した原稿をもとに)。「新聞は沈黙を許されない気の毒な存在」「なぜ社説を読むのが苦痛なのか」「新聞は角栄的体質(無哲学・無思想・思索不能)をもっている」「三ズ主義的(八方美人的)報道」「東京紙が存在する?(全日本の東京化問題)」「言文一致から顔文一致へ」などなど、読者離れが著しい「新聞」というメディアにメスを入れる。

ロッキード事件や成田報道など実際の記事を例に、どこが問題なのか、何が欠落しているのかを具体的に示す。1980年代に書かれたものだが、タイムリーな内容になっている。初の単行本化!(「近刊情報」より)

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